障がいがあっても旅は楽しめます。
あなたにぴったりの旅を私たちがきっと見つけます。
観光地の知り合いに訪ねるように当センターをご活用ください。
トイレ (29)
 | 旭川市で初めて開設された公園で、道立美術館、公会堂など文化芸術拠点機能を持つ施設のほか、中央図書館、常磐館の文学資料館、石碑や野外彫刻など文化芸術に関わりが深く、日常の散策のほか、桜や紅葉も楽しめます。公園内で、食べマルシェなどが開催されます。公園の正面と児童遊園に多目的トイレが設置されており、駐車場には障がい者スペースも用意されています。一部の園路に点字ブロックも設置されています。 |
 | 東光図書館裏側にある「東光ふれあい公園」内にあるトイレです。
多目的トイレもあり、中にはベビーベッドもあります。
公園には遊具も充実しており、小さな子供が遊べる遊具もたくさんあります。ウォーキング専門コースもあり夏場は賑わっています。
ゲートボール場もあり、老若男女問わず楽しめる公園になっています。 |
 | 市の中心部から南東3kmに位置し、土地は起伏に富んだ丘陵地で、春の花見、夏のキャンプ、炊事遠足、運動会や冬の歩くスキーなど楽しめます。数多くの小動物や野鳥が生息し、植物の種類も豊富で、レクリェーションや生涯学習の場として市民に親しまれています。公園内には多目的トイレが設置されており、障がい者駐車場も用意されています。緑のセンター見学は、事前の連絡で車椅子対応などの相談にのってくれます。 |
 | カムイの杜公園は、富沢の自然環境を活かし、のびのびと自然に親しみ楽しめる公園として作られました。公園内には、フクロウをイメージした大型遊具やターザンロープ、ローラー滑り台が配置されたわんぱく広場、水で遊ぶことができる遊水池、冒険の森や自然探索の森、キャンプ場やテニスコートもあります。体験学習館やわくわくエッグ、公園内のトイレは車椅子で使える多目的トイレとなっており、障がい者駐車場も用意されています |
 リベライン旭川パークドリームランド内トイレ | 旭川市 | トイレ | 2025 1.15 |
 | 旭川市の歴史、風土、文化を育んできた石狩川に架かる、市のシンボル旭橋の上下流に、のリベライン旭川パークがあります。この公園は、ドリームランド、フラワーランド、また、花火大会や旭川冬まつりなどが開催され観光客が公園を訪れます。ドリームランドは、直径30mの遊びの池、遊水路など水で遊べる施設のほか、遊具、シェルター、ベンチなどが配置され、子供連れの家族で賑わう公園です。 |
カムイ大雪バリアフリーツアーセンターとは
「特定非営利活動法人カムイ大雪バリアフリー研究所」のもとで、車いす紅蓮隊と旭川医科大学を
はじめとする地域の大学関係者、病院、介護施設、福祉用具、旅行、ホテル、料飲食企業
などの専門家や障害者スポーツ振興支援会、観光協会、市民団体等地域の
産学官民が協働連携して運営されています。
〒078-8368 北海道旭川市東旭川町旭正315-2・Tel.0166-38-8200・Fax.0166-38-8211
このシステムは北海道緊急雇用創出推進事業「障がい当事者がリードする
地域共有のバリアフリー観光推進事業委託業務」で制作しました。